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居心地の良い職場

居心地が良い職場

私の今の職場はとても居心地が良いのです。
何が良いと言ったら、やはりそれは雰囲気であって同僚であって上司であると言う風に、全部が良いと思えるからこそ居心地が良いと言えるわけです。
では、どのような感じで居心地が良いのかについて紹介していきます。

職場そのものの雰囲気が良い

何度も書きましたが、職場の雰囲気は良いところです。
殺伐としているわけではなく、職場の連携もきちんと取れていますし、全員がアットホームでありながらも仕事そのものは優しさの中に厳しさがあるといったように、メリハリのついた過ごしやすい職場になっているのです。
メリハリがついた職場であれば、とにかく仕事もしやすくなりますし、現場の士気も少なからず上昇させることができます。

大体良い職場というのは、人によっては全然周りの人に怒られないといったところや、給料が高い割に仕事が楽であるといところがひとつの職場環境が良いということの理由となっています。
ここの点については、その人によって全然異なるところがあるため、その基準は様々なであることがありますが、私はの場合はかなり満足できる職場環境となっています。

同僚と話しやすい

職場の同僚とも話がしやすいという点も、居心地の良い職場であることの大きな理由となっています。
同僚と言っても、話がしやすい場合としにくい場合がありますし、場所によっては年齢層も全然違うこともあります。
そうした場合には、やはり話がしにくいこともあるでしょうし、それがいいということもあるでしょう。

これもまた、その人が置かれている状況によって、どのような感じになるのかは異なってきます。
私の場合は年齢層の近い同僚が多く、気兼ねすることなく話ができるという点において、とても過ごしやすい職場であると思えました。
週末になるとバイクのツーリングにも一緒に行けますし、仕事では楽しさと厳しさを持って共に頑張ることができていて、とてもいい関係を築くことができているのです。

上司との交流がある

上司との交流があるというのも、私にとっては居心地の良い職場であることのひとつの理由となっています。
上司というのは何かと仕事に絡んできますし、人によっては本当にそれだけしか言ってこない人もいますが、私の職場の上司はプライベートにもしっかりと絡んできます。
この点については私としては上司と話をすることでいろんな勉強もできますし、コミュニケーション力を養うことにもつながり、将来的にかなり役に立つということもあり、とても助かっています。

良い職場環境と言っても、人によってその基準はまったく異なりますが、私にとっては給料や仕事の楽さ、それに移動距離などよりもこうしたことの方が重要なのです。

新しい試みを実装してくれる

居心地がいい職場ですが、ずっと同じ場所にいるとアイディアが枯渇してしまうことがあります。
そのため申請さえすれば「好きな場所」で仕事をすることもできます。

しかもタイムカードを切るためにいちいち職場までくる必要はありません。
なぜかというと会社で支給されているiPhoneやiPad、PCなどを使って出勤ができるようになっているからです。

勤怠管理システムのキングオブタイム「MYレコーダー」の写真

 

 

 

 

 

 

引用元:勤怠管理システムのキングオブタイム 

この写真のようにiPhoneやiPadなどで専用のブラウザを開き、自分のIDとPWを入力すると出勤・退勤ができるようになっています。
これは職場にある自分のPCでも同じなのですが、クラウドシステムを使っていることでどこにいてもブラウザが開ければ勤怠管理ができるという優れもの!

このシステムを導入したたことでプチノマドワーカーのようなこともできるようになりました。気分を変えて仕事をするのにぴったりなので、どんどん導入する場所が増えて行けばいいですよね。

そして時代に柔軟に対応してくれる今の会社で働けているのは結構ラッキーだなと改めて思うのでした。